日向の國 延岡藩内藤家「七萬石とうがらし」鞘・乾燥
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「内藤とうがらし」は、延岡藩内藤家と始祖を同じくする高遠藩内藤家の下屋敷があった新宿で江戸時代に広く栽培されていた江戸東京野菜です。延岡市でも内藤家のご縁で「内藤とうがらしプロジェクト」の特区として栽培許可され農業者が栽培に取り組み、2018年春から「日向の國 延岡藩内藤家 七萬石とうがらし」の名称でブランド化しています。

乾燥したとうがらしを鞘付きの状態で袋詰めしました。